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​『アバター』監督 ジェームスキャメロン 絶賛

​The Journey

​マザーオーシャン

主人公のレイナが 9ヶ月間の妊娠中

ハワイ、バハマ、ルルツ島、モーリス島などを訪れ

世界の海で イルカやクジラたちからの祝福をうけながら

お腹の中の子ども(ナイア)の

誕生までを描いた ドキュメンタリー

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生きることが素晴らしいと感じられる映画です

海との 深いつながりが表現されている

実際に彼らと海にダイブして

クジラやイルカと交流できたら

どんなに素晴らしいだろう!!

​James Cameron

「映画のスタートの前に、レイナさんが語った内容と

ハワイの詩(歌)を歌ってくれたのが凄く良かった。

会場についてまだマインドが動いている時に

レイナさんの言葉と歌によって

自分のハートが広がるのを感じました。

そのハートの広がりを感じたあとに映画が見れたので

映画の世界に深く入れました。

レイナさんの言葉、声、話し方は、高い波動を感じます。

その波動を受け取って

もっとレイナさんのお話を聞きたいと思いました」

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この地球では すべてつながっていて

私たち人間は  自然の一部

地球は  私たちの大きなからだ

 

自然とガイアが 子どもの成長と感性に

どのくらい大切なのかを感じたとき

 

これから地球にやってくる  私たちの子どもの誕生を

私たちの家族であるイルカやクジラたちと

お祝いしたかった 


Leina

​↓↓上映会用のA4のチラシはこちらです↓↓

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​ マザーオーシャンを

ご覧になった方のシェアをご紹介します🐋

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久しくこんな体験をした記憶がない。

 

ただそこにいて

彼女の話を 声を

聴いただけなのに

涙が溢れてきた。。。

 

僕にも

こんな感情があるんだと

心の中に 優しさが広がり

なぜか泣けてきた。

 

この感情をどう伝えれば

伝わるのか分からないけど

是非沢山の方に

観て体感してもらいたいと

思ってシェアします。

 

彼女の声や

話す感覚スピードは

僕が体験してきた人生の中で

初めて体感したものです。

 

彼女が海の中にいる

生き物たちと過ごす事で

海の生き物たちとシンクロし

その声を 僕らに

届けてくれているように感じました。

 

レイナと海と出産までの

心の奥に響き渡るドキュメンタリー映画

マザーオーシャン

是非観てみて下さい。

 

Akifumi Kato

この映像をみて

生まれるまえに

母親のお腹のなかで

感じていたことを思いだした。

 

お腹のなかのわたしは

目には見えないけど

母を感じ、父を感じ

地球の鼓動や自然界を感じ

共鳴していた。

 

魂に体がやどったばかりの不安。

新しい世界の扉を開く勇気。

 

いままた

ここを感じる必要があるからこそ

この映像にめぐりあえた奇跡。

いまいちど

生まれなおした

すべてのみなさんに

みてもらいたい映像です。

 

Seico Shinohara

映画をみたあとは

感動して言葉があまりでてこなかった。

 

ぼくのあらゆる感覚でうけとったものは

深くて広くて愛おしい世界。

 

言葉にしてしまうと

ぬけおちてしまうピースが

あまりにも多すぎて

言葉に出したくなかったような感じ。

 

レイナと

イルカやクジラたちとの

親密なコンタクトが

本当に美しい映像で表現されていて

 

まるで 自分も

海のようにいるような

感覚になった。

 

映像にときおり挟みこまれる

モノクロの写真が

海の青さとの対比で

心に鮮明に刻まれている。

 

『Mother ocean』を見て

ぼくが感動した理由を言葉にするなら

『生命のつながりを深く感じたから』

というところだと思う。

 

中盤・後半あたりに

レイナの出産がテーマになり

おなかに新たな生命を宿しながら

クジラやイルカたちと交流する姿。

 

そして、レイナが

家族に見守られながら

新たな生命をこの世界に迎えいれる姿。

 

それをみたとき

ぼくたちの娘・息子の出産の風景。

そして、自分が生まれたときの風景。

 

そういうところにリコネクトしながら

生命のつながりを深く感じた。

 

この映画をとどけてくれて

本当にありがとう。

 

そして、これからも

この生命のつながりを

ともに育んでいけたらうれしい!

 

愛と感謝とともに。

​さだやん